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メルカリ フリマアプリ 利用してみてメリット・デメリット紹介!

※2017/06/29更新

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メリット

出品側

らくらくメルカリ便で匿名配送可能
ファミリーマートで2次元コード読み取りで簡単に発送可能

毎週金曜日入金振込

購入側

とにかく良いものを見つけたら速い物勝ちで購入可能
クレジットカード決済・コンビニ払い等支払方法が多数

デメリット

出品側

販売手数料が10%と割高
1万以下の振込に関しては振込料210円発生
オークション形式ではないので、値段が上がらない。

度を越えた値下げ交渉がかなり鬱陶しい。(即ブロックでストレス発散)

購入側

個人売買なので商品の状態が悪い時の返品が面倒
入金完了後の発送が遅い出品者がいる。(評価を参照するのが良い)

販売手数料の高さをおいてもその手軽さはメルカリの強み

フリマアプリのメルカリ。販売手数料10%と高いが、知名度がありその分取引成功率も高い。ヤフオクと比べて手数料は2%違い。だがメルカリは手軽さがある。らくらくメルカリ便であればファミリーマートで2次元コードを利用するだけですぐに発送出来る。

 

メルカリであるが、若者で向けあり、トレンド物は強気な値段設定でもすぐに売れる。トレンド物、激安商品以外はヤフオクの方が断然良い。オークション形式ではないので値段は上がらず、フリマ方式なので値下げの交渉も来る。基本的に即決価格が希望価格になる。ヤフオクであれば思っていた以上の値段で売れる事も多々あるので使い分けが必要である。売れなければニーズは無いので一回値段を下げてみるのもあり。

 

基本こちらの送料負担でなければ商品は売れないので送料を考慮して出品した方が良い。家にある要らない物を処分するような形で使った方が良く、購入する側は商品のコンディションだけを気を付ければ良い。

 

販売手数料の高さをおいてもその手軽さはメルカリの強み。